何これ意味わかんないwwwでもついついプレイしちゃう・・・『BLUE』をガッツリとレビュー!

パズル

みなさんこんにちは!『AppPeria』管理人のNONKIです。

今回皆さんにご紹介するアプリは『BLUE』です。

今回のレビューでは『BLUE』のゲーム性、プレイして感じたことなどを余すことなく書いていきますので、是非記事を最後まで読んでみてくださいね!

『BLUE』のゲーム性について

さてここでは『BLUE』のゲーム性についてを紹介していきます。

わけわかんないwww

『BLUE』を始めるといきなり下の画面に放り込まれます。

ね?わけわかんないでしょ?w

何か前置きがあってこの画面ならまだわかりますが、前置きなしでこの画面に連れてこられるわけですからねぇ。理不尽極まりありません。

「青天の霹靂」

とはまさにこのこと。

「とりあえず何かしてみるか」

『BLUE』はそこから始まります!

とりあえずいじって画面を真っ青にしよう!

ゲームのタイトルが『BLUE』をクリアしていくヒントになっています。

『BLUE』とはつまり、画面内をいじってみて画面を青くすればステージクリアというすんごい発想のゲームなんです。

例えば下の画像のステージ2では水色っぽい部分が怪しいですよねぇ。

▲ 水のような部分をタップすると・・・

▲ 土管から水が流れてきて・・・

▲ クリアとなりますw

推理・パズル要素が満載!

しかしただ適当にいじればいいというわけではないというのが『BLUE』の面白いところです。

推理要素やパズル要素も満載で簡単そうに見えてもなかなかクリアできないようなステージもたくさんあります。

例えば下の画像では白い魚のような部分に青い魚をはめ込めばクリアなのでは?ということはわかると思います。

しかし上の白い魚の向きと下の青い魚の向きが違うのでこのまま移動させては絶対にハメることはできません。

しかも2匹の青い魚は別々に移動させることができないんです。

▲ 何とか青い魚の向きを変えてやる必要があるのですが・・・

このステージでは真ん中にある12の箱を使ってうまいことハメてやるんです。

他にもパッと見何をしたらいいのか見当もつかないステージや頭を唸らさせるステージが満載で飽きることなくプレイできると思いますよ!

▲ まぁまずはいじってみましょうw

▲ このステージはかなり苦戦してしまいましたw

『BLUE』をプレイして感じたこと

さてここからは『BLUE』をプレイして感じたことを書いた行きたいと思います。

病みつきになってしまう・・・

個人的に『BLUE』にどっぷりとハマってしまっていますw

「このステージをクリアしたら仕事をしよう」

何て思いながらプレイしていても「次のステージだけ・・・」なんて思いながらステージを5つくらいプレイしてしまっていますw

一度プレイしたらわかりますが『BLUE』の持つ不思議な魔力に憑りつかれてしまったら最後、なかなかやめられなくなってしまうこと請け合いです。

ヒントが・・・

画面上の電球マークをタップすると簡単なヒントが表示されるのですが、残念ながら英語です・・・。

こんな面白いゲームなんですから早く日本語化してほしいものです。

まぁしかし逆に考えれば、ヒントが英語であることで自分の力のみで攻略していくことができるのでいいのかもしれませんね。

最後に

いかがでしたでしょうか。今回は『BLUE』をレビューいたしました。

暇つぶしには最適なアプリだと思いますが、ハマってしまうとなかなかやめられなくなってしまうので注意してくださいね。

▲ 目指せ!全クリ!!

チュートリアルで手取り足取り教えてくれるようなレールが敷かれたゲームもいいですが、『BLUE』をプレイして自分の道は自分で切り開いていきましょう!(何言ってんの?)

今回はここまでです。では、また次回です!!

※ 『BLUE』のダウンロードはこちらからどうぞ!

blue

blue
開発元:Bart Bonte
無料
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