【ウルバト】初心者必見!ウルトラマンを倒して必殺技を入手しよう!

ウルバト 攻略

ウルトラ怪獣バトリブリーダーズをプレイされているみなさん、こんにちは!

『AppPeria』管理人のNONKIです。

みなさんはイベントクエストでウルトラマンと戦ったことがあるでしょうか?

さすがはラスボス、攻撃力、防御力共に高いだけでなく必殺のスペシウム光線は下手しいこちらのパーティーを壊滅させるほどの火力を誇ります。

今回の記事ではイベントクエストでのウルトラマンとの戦闘やドロップ、ドロップから生成できるスペシウム光線の作成方法などを紹介しますので、是非記事を最後まで読んでみてくださいね!

ウルトラマンを攻略するために

ここからはイベントクエストでのウルトラマンの攻略方法について紹介したいと思います。

強いけど1人しか出てこない

ウルトラマンのタイプは“力”です。

▲ ウルトラマンは力タイプのキャラクターです。

力タイプのキャラには”速”タイプのキャラが有利で、”技”タイプのキャラが不利です。

パーティーを編成するときは速タイプのキャラを多めに、技タイプのキャラを少な目に編成するべきですが、それもなかなか難しいという方も多いと思います。

しかしサポートキャラは好きなキャラを選べるわけですから、サポートキャラは速タイプのキャラを選びましょう!

▲ 速タイプのオススメはもちろんウルトラマンを倒した男?のゼットン大先生です。

スペシウム光線に注意

ウルトラマンは攻撃力、防御力、HPも非常に高いですが、特に気をつけてほしいのは必殺技のスペシウム光線です。

▲ 必殺のスペシウム光線を受けて立っていることができるか?

スペシウム光線は火力が高いのはもちろんのこと、範囲攻撃なのでパーティーが壊滅してしまう恐れがあります。

▲ スペシウム光線はターゲットに隣接するキャラに被害が及びます。

ですので下手に固まって行動しないことが大事になります。

速タイプの必殺技でゴリ押ししよう!

今までウルトラマンと対戦してきて思ったのは火力が高い速タイプのキャラじゃないと通常攻撃があまり通らないということ。

▲ 難易度エキスパートでは☆5レベル80のマグマ星人でも与ダメージはこんなものです。

もちろんウルトラマンよりもレベルが高いのならば攻撃は通りますが、あまり期待しない方がいいでしょう。

結局は速タイプの必殺技が一番ダメージを与えることができますので、最低でも所持しているキャラから1体、サポートキャラから1体の合計2体は速タイプのキャラをパーティーに編成しましょう!

ウルトラマンのドロップ

ウルトラマンを倒すと”スペシウム光線のピース”をドロップします。

そしてスペシウム光線のピースを100個集めるとスペシウム光線を作ることができます。

スペシウム光線をパーティーの編成すると(何か表現変ですどそういうことです)戦闘中にウルトラマンが出現してスペシウム光線を発動してくれます。

▲ スペシウム光線で形勢逆転DA!

スペシウム光線の作成・強化方法

さてここではスペシウム光線の作成と強化方法を紹介していていきます。

スペシウム光線の作成方法

スペシウム光線はラボの”生成”から作成することができます。

上でも書いた通り、作成にはスペシウム光線のピースが100個必要になります。

100個集めるのはなかなか大変ですが、頑張って何度も周回しましょう!

▲ ちなみに作成すると上のような画面になりますw

スペシウム光線の強化方法

スペシウム光線もキャラクター(怪獣)同様に強化したり覚醒したりすることができます。

覚醒(レアリティを上げる)するにはさらに多くのスペシウム光線のピースが必要になりますので、頑張って周回(rya

また強化するには力タイプのキャラクター同様に力のカプセルが必要になります。

レベル2にするのに既に多くのピースが必要ですが、こちらも頑張って素材クエストを周回(rya

最後に

いかがでしたでしょうか。
今回はイベントクエストのウルトラマン戦の簡単な攻略方法とスペシウム光線の作成方法などを紹介しました。

上でも書いた通り、スペシウム光線は戦闘で1度しか発動できませんが、ターゲットを自由に選ぶことができますし(しかも範囲攻撃)、しっかり強化すれば火力にも期待できるので、何度もウルトラマンを倒しまくってスペシウム光線のピースを集めまくってくださいね!

もう一度言いますが、ウルトラマンは力タイプのキャラクターです。

速タイプのキャラが圧倒的に有利ですので、速タイプのキャラを多めに編成してウルトラマンをボッコボコにしてやりましょう!

▲ 原作通りゼットンでトドメを刺してやるのがロマンってものです!

今回はここまでです。では、また次回です!!

コメント

タイトルとURLをコピーしました